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「太陽の塔」に4つの顔

今日のニュースで、
「太陽の塔」作成時の、岡本太郎のデザイン画が出てきた、と言ってました。
「太陽の塔には3つの顔があり、
それぞれ現在・過去・未来を表している」
太陽の塔には顔の部分、おなかの部分、そして背中に顔がありますよね。
しかし・・・
3つだけじゃなかったんですって!!!
実は3つじゃなくて・・・
4つあったそうな・・・
しかし、その4つめ・・・
行方不明中

・・・ええんか、そんなん!!!!!
( ← もちろんよくはない )
詳しくはこちら。
太陽の塔の地下にあった、「地底の太陽」。
持ち運び可能な大きさ。
それが、万博終了後、兵庫県の美術館(予定)に貸し出したものの、
美術館の計画がぽしゃって、そのまま放置されてたんだとか・・・。
放置っていうより、野ざらし状態だったそうな

・・・ええんかい!!!!
( ← もちろんよくはない )
しかし、この上記のサイト、太陽の塔について全てがぎっしり詰まっていて、
素敵ですね〜〜♪
私は、様々にある「塔」の中では、太陽の塔がベストと思っておりますので
(と言って、なかなか同意してくれる人もいないけど・・・)
ここの迫力ある写真を眺めただけで、
なんだかほっこりできますです。

